スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

10月27日 東伊豆富戸 ヨコバマ

ニシキフウライウオ
2年ぶりに富戸の海で会うことができました。鰭を広げると、また一段と綺麗ですが
そこは、時の運ですね。

体や鰭に細長い単一の皮弁があり、斑紋が縞模様で、体の地色は白色半透明。
縞模様の色には赤、黄、茶、黒、などの変異色が多い。(全長10~15cm)
ニシキフウライウオ



スポンサーサイト

10月24日 東伊豆富戸 ヨコバマ

ミノカサゴの幼魚
成魚になる前は胸鰭が虹色に輝いています。ミノカサゴが幼魚のときにしか見られない
光景です。
ミノカサゴ


ヤシャハゼ
ついに撮影成功 ! いや~ 3度目でやっとヤシャハゼさんの機嫌が良くなってくれました。
これも平日ダイバーの特権でしょうか ! ! !。
(ヤシャ)とは、頭の黒斑が特徴で[夜叉(鬼)]の化粧顔を思わせるのでヤシャハゼだそうです。
全長(6cm)位。
ヤシャハゼ

10月22日 東伊豆富戸 ヨコバマ

(オニハゼ属の一種)とニシキテッポウエビ
オニハゼの仲間で(全長は2~3cm)程度。体色や模様が生息環境によって、変化する。
警戒心が強く、寄るのが難しい ! !。
オニハゼ



ハチマキダテハゼとニシキテッポウエビ
眼頂から目を横切り上顎に達する細い斜走帯。目の後方に細い褐色の斜走帯があること。
体側に、茶色い5本の横帯がすべて斜めに入っているのが特徴。
(全長は、大きいもので10cm位。富戸で見たサイズは、約3cm位)

ハチマキ

10月21日 東伊豆富戸 ヨコバマ  



クビアカハゼとコシジロテッポウエビ
体側にある6本の横帯は、綺麗な朱色。朱色の横帯の間は黄色になっていて、とても
綺麗なハゼです。(全長6cm)テッポウエビと共生している。
クビアカハゼ


ダンダラダテハゼとコシジロテッポウエビ
目の外周に黒色斑があり、体側の(段だら)模様にちなんで、この名前になりました。
テッポウエビと共生しています。(全長11cm)
ダンダラダテハゼ


10月17日 東伊豆富戸 ヨコバマ  ネジリンボウ

ネジリンボウのペア
敵がまわりに居ないことがわかると巣穴から出て、ごはん食べています。

体は乳白色で、頭から体側にかけて4本の黒い斜走帯がはっきりしています。目の上から
口の部分にかけて、鮮やかな黄色。(全長6.5cm程度)
ネジリンボウ

10月14日  東伊豆富戸 ヨコバマ    ヒレナガネジリン

ヒレナガネジリンボウとランドウル(テッポウエビの一種)
秋になると海の砂地はハゼとエビたちの共生がたくさん見ることができます.ランドウル
(赤いエビ)は、ハゼが住む巣穴なをせっせと掘りつづけ、ハゼは敵がおそってくるのを見張っています。
体色は乳白色、体は黒い斜走帯、目の上から口の部分にかけて黄色がはっきり出ています。
背ビレが、黒くて長いのが特徴で、ネジリンボウと見分けることができる。
(全長5cm)
ヒレナガネジリンボウ

ネジリンボウとヒレナガネジリンボウ
背ビレが長い方がヒレナガネジリンボウ。背ビレが短い方がネジリンボウ。
ヒレナガネジリンボウ

10月2日  東伊豆、富戸   ヨコバマ

サキシマミノウミウシ
軟体生物ですが、体色や形には数多く種類があり、見れば見るほど不思議な生物です。
サキシマミノウミウシ

キンギョハナダイの幼魚
伊豆半島、全域にいますが、幼魚の写真は初めて撮りました。虹色の目が綺麗です。
キンギヨハナダイ幼魚

9月29日、東伊豆 富戸 ヨコバマ    

オニハゼ
警戒心が強く、(ハゼはみんな、そうですが、、、)近ずこうとすると、巣穴に引っ込んで
しまいますが、この日は機嫌がよかったようで、、。
オニハゼ

ダテハゼの幼魚
伊豆半島でダイビングをすれば、見れないことははとんどないダテハゼ君、幼魚は
しま模様がいちだんと綺麗です。
ダテハゼ幼魚

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。